茨城大学 CLINICAL PSYCHOLOGY LABORATORY, SINCE 2003
THESES

修士論文・卒業論文一覧(2020年度以降)

研究室に在籍した学生の修士論文・卒業論文の題目を掲載しています。修士論文の要約集は、茨城大学学術機関リポジトリ(ROSE)に公開されています。ROSEで要約集を見る ↗

修士論文 (16件)
2025年度
修士論文カラオケにおける聴き手の態度と歌い手の気分・ストレスの状態の関連について
永井 美涼
2025年度
修士論文青年期後期での移行対象の所有とアタッチメントスタイル、援助要請スタイルの関係
林 大貴
2024年度
修士論文異世界転生にみる思春期心性-『転生したらスライムだった件』を通して-
荒井 郁恵
2024年度
修士論文ほめ言葉におけるジェンダーと伝統的性役割観の影響―女性と男性のほめ言葉の違いと伝統的性役割観の再生産―
鈴木 めぐみ
2023年度
修士論文父親に焦点を当てた不登校事例研究のメタ分析
粕谷 侑里
2023年度
修士論文SNSにおけるウェルテル効果の検証
坂入 颯翔
2023年度
修士論文地方公共団体における心理的支援の実際と必要性について
佐々木 文恵
2022年度
修士論文若者のセルフ・ネグレクトに関する研究―実態把握と支援の検討―
井波 朝香
2022年度
修士論文青年期における一次予防的介入―大学に特化した「日常生活あるある」は,大学生のメンタルヘルスケアにどのような影響を与えるか―
金澤 亮太
2021年度
修士論文小学校高学年のゆるしにおける心理過程の研究
石井 創世
2021年度
修士論文心理的問題をもたらす信念の時代的変遷:青年期事例のメタ分析を用いて
小林 茉由
2021年度
修士論文知的障害特別支援学校におけるスクールカウンセラーの取り組みに関する研究
小室 美歌子
2020年度
修士論文青年期の自己紹介場面における不安軽減の試み
伊藤 尚子
2020年度
修士論文退職に至った若手教員の心理的プロセス研究―退職までの段階に応じた支援方法の考察―
宇野 公千
2020年度
修士論文欠席願望を持つ中学生の短期欠席が不登校の抑制に影響するかの検討
川畑 江美子
2020年度
修士論文発達障害を自己認識するものに関する研究―受診抵抗に着目して―
楠本 紗也
卒業論文 (12件)
2025年度
卒業論文犯罪における加害者・被害者の背景が責任判断に及ぼす影響
村山 諒太郎
2025年度
卒業研究大学生に頻出の心理ゲームと性格特性の関連について
山田 陽
2024年度
卒業論文大学生が抱える将来への不安と親子関係の関連
尾形 南実
2024年度
卒業論文BeRealを使用する大学生の心理的特徴と今後想定される悪影響について
澤口 心温
2024年度
卒業論文両親の死の恐怖因子に関する調査―大学生における母親と父親の違い―
渡邊 夕映
2023年度
卒業論文スクールカウンセラーの配置状況の差異と利用者への効果
岩堀 辰之介
2023年度
卒業論文マスク着用と醜形恐怖心性の関連
豊沢 亜衣
2023年度
卒業論文アセクシュアルに関する意識調査―他のセクシュアリティとの比較―
野田 和希
2022年度
卒業論文新聞の投書に見る発達障がいに関わる人の悩みとその分類
大熊 心温
2022年度
卒業研究ペットロスに苦しむ人への関わり方―周囲の人による望ましい対応と望ましくない対応―
鈴木 華蓮
2021年度
卒業研究保育所・幼稚園・こども園選びにおける要因の質的研究―保護者の葛藤に焦点を当てて―
清和 暖
2020年度
卒業論文大学生におけるスクールカーストの影響
佐藤 安由生